単身赴任も5年となり、すっかり東京人となってしまいましたが、ふるさとはいつもあたたかく感じます。隠岐高校の選抜での活躍期待しています。 ●東京都/Kさん(49才) 毎回ふるさとの手紙を拝見していますが、ふるさとの懐かしさがよく伝わってきます。また、新しい発見もあって楽しみにしています。次号もぜひ期待しています。 ●岡山市/Tさん(22才)
私の母の大好きな「とんばら漬け」がふるさとうまいもん便りで紹介されて、なんだかとってもうれしくなりました。三瓶山に行くときや広島に行くとき、道の駅に売っているので思わず「とんばら漬け」を買ってしまいます。白いごはんが何杯でも食べれてやめられなくなる味ですね。●滋賀県/Nさん(33才) こんにちは。はじめてBeanS読みました〜。イベントガイドやふるさとニュース、しまねのおもしろホームページなどとてもおもしろかったでーす!!私は将来、島根県で仕事をしたいと思っています。なぜなら自然が多いし、空気がキレイそうでみなさんがとてもやさしそうだからです。その前に1回島根県を旅行してみたいです。●東京都/Oさん(19才)
毎回楽しみにしています。先日はどんちっちカレーを頂き本当にありがとうございました。これからもBeanSを通して島根県の情報収集を行っていきたいと思います。●埼玉県/Hさん(28才) 広島市で開催された「島根ふるさとフェア」に行って来ました。すごい数の人でびっくりしました。過去最高の入場者数だったんですね。来年も楽しみですね。島根の魅力に多くの方々が気づいて下さるのは嬉しいことです。 ●広島市/Yさん(30才)
最近、自動車免許を取りました。まだあまり乗っていませんが、いつか自分で車を買って山陰をゆっくり旅してみたいです。最近はインターネットのおかげで地方の人でもどんどんいろんな事が出きるようになってきているような気がして、なんだか心強いです。
●岡山県/Iさん(24才)
新しい職場に変わって初めてこの冊子を目にしました。郷里のやさしい風景写真は、忙しい仕事の合間に穏やかな気流を私に与えてくれました。この冊子を見てふと思ったこと、我が長男は現在高校3年生。来年はいよいよ卒業となるのだが、進路についてほとんど決まっていない。こんなことでよいのだろうかと心配する中、本人はどこの大学、どこの都会や地方に行きたいのか未だ目標は定まらないらしい。私は一度も県外暮らしの経験はないが、島根が一番好きで一番住みやすいと思っている。押しつける気はないが、息子には県外に出てその土地を豊かにするため貢献する人ではなく、むしろ生まれ育った土地を大切にまた豊かに変えていくことが出きる人になって欲しいな〜と心の中ではささやかに期待しているところです。●島根県/Tさん(40才)
懐かしくご拝読させていただきました。私は出雲の出身で現在は東京で暮らしておりますが、長年の都会暮らしでこれが当たり前の生活だと思っておりましたが、便りに目を通しふと振り返り田舎のことを考えると懐かしく心から癒される思いがいたしました。将来的にはまだまだ発展の見込まれる出雲に永住しようと思っております。 ●東京都/Iさん(54才)
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http://www.v-museum.pref.shimane.jp/
美術館の展示ケースの中に展示されている茶わんなどを自由に手に取って見ることができたらいいのになぁ…。そんなふうに考えたことってありますよね。「しまねバーチャルミュージアム」はそんなあなたの期待に応えた3Dの世界を体験できます。茶わんなどの画像に直接触れると、前後左右にくるくると動き、底の高台部分も簡単に見ることができます。島根県内の美術館や博物館70館が加盟するしまねミュージアム協議会の協力でソフトづくりを進めているもので、インターネット上では「しまねバーチャルミュージアム」として一部を公開しています。あなたも仮想博物館を覗いてみませんか。
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